浄水カートリッジのアクアエンジニアリング
AQUA、アクアエンジニアリング、浄水器カートリッジ、M717M-1、M7175M-1、M715P-1、PM710-1、水栓修理・取替
製品案内
アクアエンジニア 浄水カートリッジ
浄水カートリッジ M715P-1 純正品
M715P-1 製品仕様
浄水カートリッジ M715P-1
●材料の種類
ABS樹脂・ポリプロピレン
●ろ剤の種類
活性炭、不織布、中空糸膜
●ろ過流量
6.0ℓ/分
●除去物質名
遊離残留塩素、濁り、溶解性鉛
●浄水能力
遊離残留塩素 総ろ過水量4000ℓ、除去率80%
濁り     総ろ過水量2500ℓ、除去率80%
溶解性鉛   総ろ過水量2000ℓ、除去率80%
(JIS S 3201 試験結果)
●ろ材の取換目安

1日当たりの使用水量(50ℓ/日)
遊離残留塩素800日(約2年2ヶ月)
濁り500日(約1年3ヶ月)
溶解性鉛400日(約1年1ヶ月)
1日当たりの使用水量(100ℓ/日)
遊離残留塩素400日(約1年1ヶ月)
濁り250日(約7ヶ月)
溶解性鉛200日(約6ヶ月)
M715P-1 カートリッジの交換方法
浄水カートリッジ M715P-1取説
M715P-1 取扱上の注意
  • 赤水など濁りのひどい時は、浄水カートリッジを通さず しばらく赤水を流してから浄水をご使用ください。
  • 浄水カートリッジやホースの清掃にシンナー類や洗剤を使用しないでください。
  • 水量が多すぎる場合、流し台下の止水栓で水量を調整してください。
  • カートリッジは消耗品です。交換時期の目安を過ぎた時、または 十分な水量が得られなくなった時は速やかに交換してください。
    取替時期の目安を経過したカートリッジは十分な性能を得られない場合があります。
    また 吐水量が減った状態で使い続けると、カートリッジの目詰りと水圧によってカートリッジが破損するおそれがあります。
  • カートリッジ接続の際は入口と出口を間違えないようにご注意ください。
    十分な性能が得られなくなったり、破損するおそれがあります。
  • カートリッジ交換時にはホースを洗浄してください。
    また 浄水に浮遊物が混入した場合はホースを洗浄してください。
    改善されない場合はホースを交換してください。
    ホース内に付着した水あかなどが浄水に混入する場合があります。
浄水カートリッジのアクアエンジニアリング
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